心霊探偵 八雲 | 梅干し紅茶






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心霊探偵 八雲
2011/01/05
Category≫マンガ感想 | comments(0) | -


心霊探偵 八雲〔4巻〕

著:小田すずか 原作/神永学





飛び降り自殺を延々と繰り返す女性の霊が出る現場へ調査に向かった調査に向かった八雲と晴香。その霊が自ら死を選んだ理由はなんなのか…。想いを馳せる八雲の前に“死者の魂が見える”という両目の赤い霊媒師が現れ、新たな章がスタート。

(※下記、ネタバレ注意)










ついに「闇の先にある光」編に突入して、さらに八雲の格好よさと可愛さが見れる巻でした。

晴香ちゃんも、アニメとは違って洋服がすごい可愛かったな。

パタパタうちわを仰ぐ八雲がセクシーで可愛すぎて死ぬww

「僕は今猛烈に扇風機が欲しい…」を理由に、心霊現象に悩まされるという大学4年のおっぱい瑞穂ちゃん(コラ)の相談を、解決することにした八雲。

晴香ちゃんは、呆れるんじゃなくて、もっと嫉妬するべき←


久しぶりに小田さんの、土方さんや後藤刑事や石井刑事を見ましたが…アニメとは比べものにならないくらい素晴らしい。

小田さんの土方さんは、髪型がフワッとしてて可愛いです。


そして謎の霊媒師、神山さんも登場しましたが、くそ格好いい長髪の切れ長な瞳で、小田先生の絵に恐ろしさを感じたww

どうしたら神山さんや八雲をあんな格好よく書けるのさ(笑)



八雲と晴香が調べる瑞穂さんからの事件と、土方さんの友人の事件、そして八雲の事件に関係している後藤刑事、それぞれの物語が動き始めました!!

とりあえずこの巻で一番重要だと思うのは、土方さんの友人が密室状態で消えた事ですね。

そして部屋に残っていたのは、ついさっきまで土方さんと連絡を取り合っていたはずの、本物の血で染められた携帯――。

霊媒師の神山さんも、謎だらけで怪しいですが、そこが神山さんの魅力なんですよねっっ←

さらに、神山さんは最後に両目の赤い瞳を見せてくれて、ますます謎だらけの神山さんです。


八雲に頼まれて、瑞穂さんが見た里佳という霊について調べ、里佳さんの父親に話を聞いた晴香は、里佳さんの日記を父親から預かる事に成功しました。

そして、八雲は晴香を――




抱き寄せたーー!!


晴香に辛い思いをさせたと誤って、そっと抱きしめる八雲。

ちょ、可愛いのかクールなのか格好いいのかハッキリして←

着々と晴香と良い感じになる八雲ですが、晴香の家での八雲は襲う気配すらなかったww

そこが八雲の良い所ですが、気づこうよ、意識しようよ(笑)

あ、後藤刑事が研究部に訪れた時にスヤスヤ眠る八雲&着替え中にチラっと覗いた尻が、私のハートを鷲掴みされました←

小田さんの八雲って、何でこんなに格好いいのさ(二回目)





アニメイトの限定ミニ色紙の八雲も、くそ格好いいぜっ!!

次巻も、まだまだ「闇の先にある光」編です。楽しみだな〜






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