薄桜鬼 二十一話 | 梅干し紅茶






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薄桜鬼 二十一話
2010/12/07
Category≫アニメ感想 | comments(0) | trackbacks(0)


薄桜鬼 碧血録

第二十一話「雪割草の花咲きて」



土方さんと千鶴ちゃんとの間にやっと愛が芽生えました。

さらにちー様が美しすぎて、久しぶりの登場というのもあったので泣けてきましたww


それにしても、今回は負け戦ではありましたが久しぶりに土方さんが動き回って戦っていたので嬉しかったです。


会議中に羅刹の発作が発動して千鶴の幻想を見る土方さんは良いと思うんですが、顔ww





ちょwwこれは酷すぎるww

イケメンのレベルを通り越した別人フェイスにワロタww




そして、仙台に残っていた千鶴は今日もいつものように綱道さんの墓参りに行くのですが、そこには風間千景様が…!!





先程の別人土方さんと、美しすぎて別人のちー様が同じアニメなのかと思うくらいの差ww

お久しぶりだからなのか、声も顔も全てが風間ワールド。





蝦夷では蝦夷共和国が成立し、土方さんは陸軍奉行並(幹部)になり彼の双肩にかかるものは益々重いものになるばかり。

そして大鳥さんは千鶴に文を送り、千鶴は土方陸奉行並の小姓付きになりましたね。

大鳥さんが恋のキューピットすぎて惚れるんですがww


洋装に改めた千鶴は蝦夷へ向かい、土方さんのもとへ。

帰れと言われますが、自分の意志でここへ来て、土方さんのそばに居たいという千鶴。







「お前が俺の元を離れてから分かったことがある。お前が俺の傍から居なくなると1人で立つ事さえ辛く感じられた。…俺はお前に救われていたんだ」


「そばにいてくれ」







キター( ゚∀゚ )ー!!


キスコールを何度贈ったかは覚えていませんが、結局これ止まりで少し残念な思いです。

次回は最終回なわけですし、悲しい口付けなのは確実…。

けどまあ、土方さんが最初のアレから挽回して「千鶴は俺のだ」とか格好いい台詞ばんばん言ってくれたのでいいやww

というか、今回千鶴の表情がすごく可愛かったです。

千鶴がアニメでこんな可愛かったっけと思うくらい、土方さんの言葉や大鳥さんの言葉で頬を染める千鶴がやばかった。





そして明治二年三月二十五日、宮古湾にて後に宮古湾改選と呼ばれる事となった戦いが始まりましたが、旗艦一隻で立ち向かうのには限界があり、四半時で旧幕府軍は惨敗して、土方さんたちは帰還してきました。





悔しさで、帰りを待っていた千鶴を抱き寄せる土方さん。

もう背を向ける事はなく、千鶴に自分の弱さを見せる土方さんの変化がすごく良かったです。

次回で終わりなんてもったいないです。ここは沖田さんと一さんは生きていた事にry←






というか、宮古湾改選で戦っていた土方さんの迫力で、願望から生まれた何かが目覚めた。





一さんにしか見えないw






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