薄桜鬼 追記感想 | 梅干し紅茶






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薄桜鬼 追記感想
2010/11/28
Category≫アニメ感想 | comments(0) | -


第十九話「天道の刃


薄桜鬼 碧血録の第十九話で最期を迎えた一さんについて。

(※下記、ネタバレ注意)












他の方の感想などを見ると良く書かれている作画の件ですが、一さんが戦っているシーンはあまり崩れていませんが、他は確かに残念な感じですね。

基本一さんだけを集中して見ているので気付かなかったw


一さんの戦闘シーンも微妙に見えてきましたが、それでも敵軍地に乗り込んで舞うように斬っていく一さんは綺麗。

それと、土方さんとのシーンで微妙な頷き方をする一さんは見るたびに可愛くなっていくw

白河の戦いで、敵の援軍が押し寄せてくる時の「退け!退け!」がどうも微妙でしたが、その一さんも可愛く見える←

会津に対する不満をこぼす大鳥さんに対し「その具辱さこそ、彼らが頼るに足る者達である証です」と会津をひたすら誉める一さんも可愛く見えるww









母威峠の戦いで、敵をズバズバ斬る一さんに惚れたwww

なに?舞ってんの?オープニングの舞風って一さんの事?←












一さんと千鶴のシーンは少なかったですが、回想を見ると、結婚スチル再現多いですね。

腕試しの「師を誇れ、あんたの剣には曇りがない」のは台詞は半端じゃなくかっこいい。

一君ってすごいんだよって感じの沖田さんを見て、ニヤニヤ←




千鶴がお千ちゃんと始めて会って、一さんが助けてくれる場面にタイムスリップしてほしいw

あそこの「私、男装下手ですか?」と訪ねる千鶴に「さあな」と微笑む一さんのシーンが本当に好きすぎますw

何というか、一さんが千鶴を足から顔までちゃんと見てからの「さあな」がすごくエロい方向に妄想してしまうんですよ←


早く外に出られないかと訴える千鶴に、刀で自分の未を守れるかを腕試しするシーンのスチルも、アニメでちゃんと再現されていましたよね。

池田屋で千鶴が沖田さんの所へ向かう時に襲われそうになりますが、一さんが助けてくれたんですよね!懐かしい!

「自分の未は自分で守れ」

のセリフが咎狗のアキラと似ていてニヤニヤしてたっけw


…今一期を思い出すと、何だか切なくなりますねぇ。

ともあれ一さん、本当にお疲れ様でした!好きです!←






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