乙女ゲーム | 梅干し紅茶






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2012/12/27
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黎明録 沖田総司
2010/12/03
Category≫乙女ゲーム | comments(0) | -


一さん同様に書き足りなかったため、改めて沖田ルートの感想を書かせて頂きます。笑

お前何してんの?って自分で言いたいぐらい、黎明録が全く進んでいないのでやばいなw


(※下記、ネタバレ注意)













共通ルートの二章で、会津からの給金?について幹部達が真剣に話している時の、龍之介がご飯のおかわりを遠慮すると見れるイベントが地味に好きです。


沖田「ってゆうかそもそも、君って芹沢さんに【犬】って呼ばれてるんだしね」

沖田「人間の僕達に遠慮する必要なんてないんだよ」

といういつもの毒舌も好きなんですが、二人を見かねて世話を焼く源さんにワロタw


井上「ほら、これでいいだろう。子供は遠慮などせずに、お腹いっぱい食べなくてはいかんよ」

井吹「子供、って……俺はもう、大人なんだが……」

沖田「よかったね、井吹君。犬じゃなくて子供扱いしてもらえるなんて、出世したじゃない」

いつもいちいち一言多い事を言う沖田さんが好きすぎますw
この後の、沖田さんにも子供扱いする源さんはすごいな。





一言多いシーンといえば三章での、浪士組の隊服が届き、嫌々ながらも近藤さんに連れられて龍之介が隊服を見に行く所も。


沖田「近藤さん、優しいなあ。井吹君なんかに、そこまで気を遣ってあげる必要なんてないのに」

井吹「おい、井吹君【なんか】って何だよ!」

近藤「総司、その言い方は何だ。もう子供じゃないんだから、もう少し口の利き方に気を付けなさい」

沖田「…はい。すみません、近藤さん」


素直で可愛い!!


…なはずでしたが、近藤さんに言われたとしても沖田さんの誤り方は子供そのものでしたw


沖田「ごめんね井吹君、ひどいこと言っちゃって。君が役立たずの部外者だっていうのは事実だけど、いくら君でも、本当のことを言われたら傷つくよね」

本当、一言多い人だなぁww






あと前回も書いたんですが、壬生寺で近藤さんへの気持ちと、自信の覚悟を話してくれる終盤のシーンが本当に好きです。

「……僕はこれからずっと、近藤さんを騙していかなきゃならない」

沖田さんが月を見上げて、涙が頬に流れたスチルが泣ける。

…そうしなきゃならない。

それが沖田総司という男なんだと理解する龍之介の語りでより一層、沖田さんの想いと決意が伝わってきました。うう。


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黎明録 沖田総司
2010/11/26
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夜中に3時間くらいかけて沖田さんをやっと攻略しました!

といっても、個人ルート入ってから合計5時間は一さんの時も余裕でかかってますけどねw

芹沢さんと土方さんの内容はもっと濃いんだろうな〜


(下記ネタバレ注意)












ヨネさんが言っていた通り、薄桜鬼の本編よりも少し子供な部分がある沖田さんでした。

黎明録は、それぞれの志や信念などを本編よりも濃く描かれていると思うので、新撰組をもっと好きになりますね。

一さんも良かったですが、沖田さんも凄く良かったし、沖田さんの想いに感動しました。



色々な部分が未完成な沖田さんでしたが、毒舌や憎まれ口は沖田さんのままでしたねw

斎藤ルートの六章で、引き札の絵について少し謙遜する龍之介に対する沖田さんが好きw


沖田「君さ、ひょっとして、一丁前に謙遜なんてしるわけ?」

沖田「誉め言葉を素直に受け取れないのは、性格が歪んでる証拠だと思うけどね」

井吹「性格が歪んでるって……あんたにだけは言われたくないぞ」

その後の「沖田は本当に、どこまでも沖田だな」と思う龍之介の気持ちがツボでしたw



三章までの共通ルートで印象に残っているのは、やっぱり戦闘を楽しむ沖田さんですね。

殿内さんを殺してしまう沖田さんや、芹沢さんに言われた後の不気味な笑いとか怖すぎw

近藤さんの邪魔になる者は殺すという気持ちは、冗談でも何でもない証拠です。



羅刹が逃げ出して、龍之介が左に避けたときのイベントの沖田さんのセリフが格好いい。

「……大丈夫。僕が勝てない相手なんて、この世には一人しかいないよ」

何というか、近藤さんへの想いが半端じゃないですねw

それだけ近藤さんの存在が大きいからなのかもしれませんが。





四章の沖田ルートに入ってからすぐの切腹宣言はワロタw

大阪の力士を斬ってしまった騒動で近藤さんに怒られてしまって動揺する沖田さんとか、すごい可愛く見えるw


「……ごめんなさい、近藤さん。僕が力士を斬ったせいで、こんなことになって」

「士道不覚悟は、切腹なんですよね?……浪士組にこれだけ迷惑をかけたんだから、僕、切腹します」


総司が可愛い←


近藤さんのためだけを想っている純粋な姿や、不安定な沖田さんを見れたので、毒舌も含めて改めて好きになりましたw


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黎明録 斎藤一
2010/11/24
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書き足りなかったので、また書かせて頂きます!笑

今は左之さん攻略中なのでまだコンプは時間が掛かりそうw

(下記ネタバレ注意)










それにしても斎藤夫妻の幸せっぷりが良いですね!!

でも、千鶴の声が入っているのを楽しみにしていましたが、なんか違うし違和感ありました。

一さんって呼ぶ感じもなんか違う気がしてならない。

アニメの千鶴とゲームの千鶴って別人だと思うんですよねw

千鶴の声をつけてほしいとゲームに限らずドラマCD聞いても思ってはいましたが、いざ聞いてみたらなんか変でした。

もともと最初から龍之介みたいに声が入っていたとしたら違和感ないんだろうけど。


まあですが、スチルが二枚とも素敵だったので良いですw

私も戦いますってのは斎藤ルートの千鶴らしくありませんが、一さんが千鶴を見る優しい眼差しがやばすぎますww

しかも羅刹で、血が!!



そして、龍之介が描いた一さんの絵を見る二人が素晴らしい。

一さんの袖をちょこっと掴む千鶴がまた可愛いです。

しかも見つめ合って二人して照れちゃってるし、ニヤニヤが止まりませんよホント〜



「おまえのような人を、嫁にもらえてよかった。本当によかった。俺は、果報者だと思う」


ぎゃああああっ


嫁って!嫁って…!!ww



意外と斎藤夫妻のお話が長かったと思うので感激です。

しかも甘い言葉をいつもとは違う優しい声で言ってくれるので、もう幸せすぎましたw


「明日は、もっと早く帰ってくる。少しでも多くふたりの時間を作りたい。」

「俺たちの、未来のために…」


鼻血だらだら\(^p^)/


純粋に、龍之介が書いた羅刹姿の一さんの絵が見たい。

絶対綺麗だと思いますww



先日ようやく沖田さんも攻略したんですが、斎藤ルートの龍之介の方がちゃんと夢を持って成長していますよね。

土方ルートでもきっとそうなんだと思いますが、そう考えると一さんって過保護だなあw

無口ですが、やっぱり親切で冷静で誰よりも武士の志を持っている方だと思います。


ああ、考えれば考えるほど好きになりますねコレww


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黎明録 斎藤ルート
2010/11/20
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ついこの間、発売日からすごく時間が経ってしまいましたがやっと攻略出来ました!

(下記ネタバレ注意)









一章から三章は共通ルートで一さんは最後に登場されました。

いつ出るのかなと思っていましたが結構遅かってですね〜

そしてさっそく手合わせしようよという総司が素晴らしいw

一さんと総司の対決は二回もあってどちらもスチルがあるのですっごい満足です!

最初の壬生寺での手合わせで、いち早く一さんの人を殺めた事の変化を見抜く総司。

スチルの総司を見る限りよっぽど一さんと会えて嬉しかったんでしょうね。ニヤニヤ。



ルートに入った途端、ヨネ先生が仰っていた通りにお母さんって感じでしたね、一さんw

積極的に稽古に誘ったり、迷っている龍之介を何度も考えさせたりと、不器用ながらも親切に龍之介と向き合う姿が素敵。

一人での稽古の居合いも、太ももがチラっと着物から覗かせていて鼻血祭りでした。

十六夜挿話での一さん視点も新鮮で良かったなぁ。



そして、共通ルートに戻りますが上覧試合の一さんもイイ!

上覧試合では、新八さんとの対決でしたがどちらもお強い。

結果はもちろん一さんの勝利でとっても満足です。




三章の一さんの腹痛騒動のスチルが結構お気に入りですw

山崎さんと言い合いになって殴りかかろうとする二人を刀で制止する共が、一さんらしい。

「夜中に騒ぐと、近所迷惑になる。何より、私闘は厳禁のはずだ。手を離せ。」

と冷静な一さんの対応GJ。




そしてそして、斎藤ルートの四章は新見さんが隠していた羅刹を龍之介が見つけてしまうイベントが熱かったです。

新見さんの部屋で監禁されていた浪士の縄を緩めていいかを偶然居た一さんに聞く龍之介。

とりあえず一さんと新見の部屋に向かうのですが、どうやら時間稼ぎだったらしく浪士は脱走してしまっていて、そしてようやく見つけ出したと思えば、その浪士は羅刹にさせられていていたのです。

結果、一さんの刀で羅刹を仕留める事が出来ましたが、その時のスチルとセリフがやばい!


「…居合いの大事は突くことにありという言葉が存在する」

「たとえ初太刀をかわされたとて、動揺してはならぬ」

「技量を持った使い手というのは、かわされた瞬間にはもう既に、次どう打つかを考えているものだ」


うは( ゚∀°)ーー!


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黎明録 途中感想
2010/10/31
Category≫乙女ゲーム | comments(0) | -


やっと一さんのスチルが見れる所まで行きました!

一さんはまだ浪士組には入っていないで八木家に訪ねる所、龍之介と出逢い初登場でした。

振り向く時のCGが何と表現していいものかっ…!

結果、叫ぶしかありませんでした←


さらに進めていき、総司と一さんの真剣勝負もたっぷり見れてもうお腹いっぱい状態ですw

緋蓮さんが画像をうpしていたので近いうち梅干しにも貼らせて頂こう。



さて、噂の鼻血ダラダラの振り向く一さんをどうぞ。





ぐふぁっ!(流血)


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